ええ。乗りました。地下鉄(メトロ)に。堤真一も、岡本綾も。
うう~。。。。見ましたよ。でも、拍子抜けな感じでした。
期待しすぎちゃったかなぁ??
なんか、もっと感動したかった・・・。せっかく若い頃の親に会えるなら、もっと色々起こって、すちゃらかな感じで、なんか、難儀を乗り越えて、ああ、良かった~涙涙・・・。
見たいのを期待しすぎてた・・・。
でも、あのぉ、良く出来た映画でしたよ。
なにより、堤真一はやっぱり素敵ですね。立ってるだけで面白い。
・・・って、見方違うか??^^;
ちょっと割り切れない出来事があり。それが消化できないまま、何となく、物語がいい方向へ治まっていってしまったので、私的にはその流れに乗れなくって、引っかかったままで置いてかれちまいました。てへ。
あ、でも、salyu(?)の歌の流れるエンドロールは素敵でした♪
途中途中に出てくる、線路の画は、いらない気が・・・。
雰囲気は素敵な映画でしたけどね!
投稿者 関口 空 : 2006年10月29日 01:51